2006年02月の日記

事務局の別の顔
DO!事務局を運営する傍ら、ネットショップの運営も平行して行っている私たちですが、今回はその中のイチオシ商品を紹介したいと思います♪その名も『まさ王』!!(写真左)この商品の使用方法は・・・@雑草をとる⇒Aまさ王を敷く⇒B棒などで均す⇒C水をかける!これだけで簡単舗装の完成!!不要になったら、ハンマーで壊せます☆つまり、面倒くさい草取りともおさらば!!てなワケでネットショップも、どうぞよろしくお願い致します☆……P
(2006.2.27[Mon])

校了ヽ(`○´)/
来月号の『DO!ときがねウォーカーPRESS』が校了しました!!!3月4日(土)新聞に折り込まれますのでお楽しみに♪♪♪
2006.2.26[Sun]

スキルアップ!?
昨日の夜(10時半頃)に『牛角』さんに行って、次回広告(3/4発行)で使用する写真を撮影に行ってきました。今回は、前々からやってみたかった今流行り(?)のアングルからのショットに挑戦してみました(^^ゞ斜めから角度をつけて、お皿がきれる位アップにして、ピントを絞って後ろをわざとピンボケさせてるとこがポイントです(=^o^=) ……T
写真左 普通の写真です。
写真右 チャレンジした写真です。(採用して頂けました☆) 
2006.2.25[Sat]

佳境です!
広告を作る時にかかせない、Macとタブレットです。私の愛用のタブレットの周りはいつも書類の山です。
〆切がいよいよ迫ってきて、さらに机の上は片付かない状況ですよ!!
(2006.2.24[Fri])

地盤改良 潜入!!
本日は福俵で行われた地盤改良に取材に行ってきました♪重機で穴を掘り、セメントを流し込むという作業です☆家を一軒建てるのには、いろんな作業が必要なんだと実感しました。ちなみに、肉体労働をする殿方はやっぱり素敵ですね♪……P
(2006.2.23[Thu])

営業で新発見!
この前営業で、知り合った石渡ボディさんはレストアでかなり有名です。(地元民で知らなかった〜)しかも修理だけではなく、自分でレストアしてみたい人に貸しガレージがあり、レストアの手ほどきもしてくれます。
(2006.2.21[Tue])

局長、倒れる
いつもミーティングで「体調管理をしっかり……」なんて言っていながら、どうも寒気がする。そんなときは、そうだ。ヤックスの店長に教わったアレを飲んでみよう。だが既に遅かった。体温はヒートアップするばかり。お医者さんは「A型だね」…と。タミフルを服用しながら高熱と戦う事に。さあ、次の犠牲者は誰だ…じゃなくて、体調管理には気を付けましょう。
(2006.2.20[Mon])

取材の苦悩
DO!の取材で東奔西走の毎日です☆そこで困る事がひとつ(;´Д`A ``` 取材の際にデジカメを持って、あちこちをウロウロしているので、不審者に間違われることがあるのです!o(;△;)o
決して悪さはしませんので、暖かい目で見守ってやって下さいね(笑)これからもDO!をよろしくお願いします♪(゚∇^*)……(P)
2006.2.19[Sun]

日記
『特大まぐろ解体ショー』に行ってきました!!
大網にある「ぐるめ寿し 外房本店」の店内にて『まぐろ解体ショー』が行われました。
目の前で大きなマグロが職人さんたちの手際良く解体する姿は感激&迫力満天。下ろしたてを試食もでき「美味しい」の一言でしたo(*^▽^*)o~♪
詳しくは、『DO!ときがねウォーカーPRESS』をご期待下さい!!
牛肉の様な写真右は、「大トロ」です!
2006.2.18[Sat]

日記
手打ちらーめん「珍来」でラーメンを食べました。
おすすめの『スーパー坦々麺』は、ピリ辛でも辛すぎず、コクのあるまろやかなスープに麺がよくからまりGood!なお味でした♪ ・・・・・K
(2006.2.17[Fri])

日記
事務局でひっそりと育てていたシクラメンが咲きました。シクラメンといえば寒い場所に置かないといけない・・・ということで、このお花さんたちはトイレに置かれているのです(笑)ひとときのオアシス〜(^-^)  ……A
(2006.2.16[Thu])

DO!ときがねウォーカーPRESS 2月号記事より
 高山さんは地元県立高校を定年退職後、写真家の竹内敏信氏の新風写真塾に学び、日々の健康管理もかねて、昔から慣れ親しんだ雄蛇ヶ池に足を運び写真を撮り始めた。4年の歳月を経て高山さんはファインダー越しに見る、この何の変哲もない人造湖の見え方が変わってきたことに気が付いたという。 
「雄蛇のいまを記憶にとどめ、先人達の努力を後世に語り継いで行きたい。」
四00年もの昔、干害に苦しむ地域を救うために行われた大造成工事。命がけで農村の現状を直訴した指導者たち。そしてそれだけの歳月を経てなお今も地域の農業を支えているという大偉業。さまざまな時代の変化の中で雄蛇ヶ池は人々の営みをただじっと見据えてきた。そしてこの湖畔の自然だけが営々と受け継がれてきた。
 今回の写真集の構成・レイアウトをした写真家の丹治敏明氏は「写真」は「写心」であるという。
幼少時代から雄蛇ヶ池の近くに暮らし、社会科の教諭として、教育者として、フォトジャーナリストとして活躍してきた高山さんだから地域の農業への想いや、息を飲むような自然の表情との出会いの感動をができた。
 「房総の十和田湖」と呼ばれ、観光の名所となっている雄蛇ヶ池は、いま外部からの土砂の流入で湖底が上昇し、蓮が繁茂している。写真に写るその美しい表情とは裏腹に貯水量が著しく低下しているという事実を聞かされた。
 「まもなく四00年を迎えるこの池を、記念事業として湖底の浚渫(土揚げ)を実現して後の世代に引き継げたら・・・」とその思いを語ってくれた。
 高山さんは、これからも「雄蛇のいま」を撮り続ける。……M
(2006.2.15[Wed])

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